今すぐ形にならなくても、大切にしたい願いはあってよいものです。遠い目標と今日の自分の間に、無理なく渡れる小さな橋をかけてみましょう。休むことも、その道の一部です。

この一枚を、今日に重ねる

こうなったらうれしい、と思うことをひとつ書き、小さな一歩を添える。